ダウンロード可能なおすすめ音楽アプリ8選

プライムミュージックの使い方を画面の紹介しながら解説

プライムミュージックの使い方を画面の紹介しながら解説

Amazonが提供しているプライム会員になることで利用できるサービスの一つ、プライムミュージック(Prime Music)

iPhone、android、その他タブレット等のアプリ版やWeb版、パソコン版など使える使える端末はとても多いです。
次の記事で解説 → コスパ最強!アマゾンのプライムミュージックで使える機能とは?

そこで、この記事では「アプリ版のAmazon プライムミュージックの使い方」を「アプリの画面」を紹介しながら解説していきます!

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プライムミュージックでできること

Prime Music
料金年間3900円
月額400円
使える端末8つ
曲数100万曲以上
広告なし
フル尺再生
シャッフル再生
オンデマンド再生
オフライン再生
バックグラウンド再生
スキップ機能
スリープタイマー機能

以上の表にまとめたように、Amazon プライムミュージックでは多くの機能を利用することができます!

機能の詳しい解説は次の記事へ
→ コスパ最強!アマゾンのプライムミュージックで使える機能とは?

プライムミュージックの使い方

では、Prime Musicのアプリ画面をご紹介しながら、プライムミュージックの使い方をご紹介していきます

画像はandroid端末のものになります。iPhoneやiPad、タブレット等のアプリ版では多少の違いはあると思いますが基本的なことは同じです。

Prime Music ホーム画面

プライムミュージックの使い方

まずはホーム画面です。

ホーム画面はたくさんの曲を表示してくれます。

画像の一番下にある横に展開されている「ブラウザ」「履歴」「マイミュージック」「ALEXA」は、メニューの切り替えです。

そして、画像の上のほうにある「ホーム」「おすすめ」「ラジオ」「プレイリスト」は「ブラウザ」画面で使える機能になります。

なので、↑この上の画像は「ブラウザ」メニューの「ホーム」機能の画面をスクリーンショットしたものになります。

また、メニューのところの真ん中にある三角がある丸い表示は、タップすると曲の再生、上にスライドすると再生画面を表示してくれます。

右上の虫眼鏡は曲やアーティスト、アルバム、プレイリストの検索ができます。

カートのアイコンは、「おすすめ」「ベストセラー」「ニューリリース」「ジャンルを見る」の4つの選択から曲を表示させてくれます。

左上の歯車マークは、設定画面です。

Prime Music 履歴画面

プライムミュージックの使い方

先ほど紹介した画面下にあるメニューの「履歴」を選択した時の画面になります。

履歴は、自分がプライムミュージックで再生した音楽、アーティスト、プレイリストの履歴を表示します。

また、画像の上に「再生済み」「追加済み」「ダウンロード済み」があります。

「再生済み」は、再生したアーティスト、プレイリストを表示

「追加済み」は、自分がお気に入りに追加した曲が表示されます

「ダウンロード済み」は、オフラインで聴くためにダウンロードした曲を表示

先ほどのホーム画面の画像と比べてわかるように、画面の一番下のメニューと一番上の設定、検索、カートの表示はどの画面でも共通で表示されます。

Prime Music マイミュージック画面

プライムミュージックの使い方

次にマイミュージック画面です。

マイミュージック画面は、基本的には自分がお気に入りした曲をカテゴリ分けして表示してくれます。

また、画像の一番上にある「オンラインの楽曲」を選択することで「オフラインの楽曲」に切り替えることができます。

切り替えることでダウンロードしたオフラインで聴ける曲をカテゴリ別に表示してくれます。

カテゴリの切り替えは画面上にある「プレイリスト」「アーティスト」「アルバム」などを選択すればOK

Prime Music ALEXA

プライムミュージックの使い方

ALEXAは、Amazonが提供している音声サービスで、appleでいうSiriのようなものです。

画面の一番下に共通で表示されているメニューの「ALEXA」をタップすると、↑ このような上の画面が表示されます。

「ブルーノ・マーズの曲をかけて」などアーティストを指定したり、

「楽しい曲をかけて」などの感情や曲の雰囲気を指定したり、

他にも「1990年代の曲をかけて」や「ヒップホップの曲をかけて」など色々な条件をつけて音楽を再生させることができます

Prime Music 再生画面

プライムミュージックの使い方

この画面は、再生している音楽を操作する画面です。

共通で表示されるメニューの真ん中にあるボタンを上にスライドすると出てきます。

直感的にわかりやすいシンプルな画面になっています。

シャッフル再生、リピート再生、次の曲へスキップ、前の曲へもどるを全てこの画面でできます。


プライムミュージックおすすめの設定

プライムミュージックの使い方

先ほど載せた画像のどれでもいいのですが、一番上の左側にあった「歯車」の設定を押したときの設定画面です。

この画像には少ししか設定の項目がないですが、画像の大きさの問題で下の方にある設定の項目が表示できていません。

Amazon プライムミュージックのおすすめの設定を上から解説していきます。

「再生」の「ストリーミングネットワーク設定」は、「Wifi接続時のみ有効」にしておきましょう。データ通信量の節約のためです。

「ダウンロード」の「Wi-Fi接続時のみダウンロード」をオンにしましょう。これも通信の節約

「タイマー」のスリープタイマーは、寝るときには有効ですが設定していると時間が経つと自動で曲が停止します。必要に応じて設定しましょう。

プライムミュージックの使い方 まとめ

この記事では「アプリ版のAmazon プライムミュージックの使い方」を「アプリの画面」を紹介しながら解説しました

シンプルで使いやすいアプリになっているので、使っていれば使い方にはすぐ慣れます。

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