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【評価】AppleMusicを2年使ってわかったメリットとデメリット

AppleMusic 評価 レビュー

こんにちは。成瀬です!(@55naruse55)

「AppleMusicって使う意味あるの?」

「メリットとデメリットを知りたい」

「使ってみての評価はどうなの?」

この記事は、「AppleMusicを2年間使ってきた私が、実際に使ってみてのメリットデメリットなどを評価していく。

AppleMusicを使おうか考えている人は、この記事を読んで、自分に使う価値があるのか考えてみてください。

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AppleMusic メリット

まず初めに使っていて「いいところ、よかったところ」を紹介していきます。

•ダウンロードしてオフライン再生
•洋楽の種類
•家族でシェア利用

以上の3つが私が使っていてメリットを感じたところです。1つずつ解説していきます。

ダウンロードしてオフライン再生

AppleMusicを利用していると、自分の好きなタイミングで好きな曲をダウンロードして、オフラインで再生することができます。

何がいいかと言うと、わざわざCDやアルバムを借りに行かなくてもいいし、シングル曲やアルバム1つに対してお金を支払わなくていいと言うことです。

自分がふと思った時に、その場で曲をダウンロードできるのはとっても便利です。

また、新曲や新アルバムが出るたびにお金を支払う必要がなく、月額980円過去の曲新曲全て聴き放題なのは、とても使う価値があります。

洋楽の種類

AppleMusicの曲数や音楽のジャンル、傾向を調査】で解説しているように、洋楽がとても豊富に取り揃えてあります。

このブログでも色々な洋楽を紹介していますが、私は洋楽がすごく好きなので、豊富に取り揃えてあるのは、とても嬉しいです。

シェア利用

プランの一覧AppleMusic
一般980円
家族シェア1480円
学割480円

こちらが、月の利用料金とプランの一覧です。

シェア利用する場合は、最大6人までプランを共有することができ、2人でシェアするだけで一般料金よりも割安で利用できます。

3人でシェアして、月額約500円と学割並みの利用料金で利用でき、とてもお得に使うことができます。

数人で利用をシェアしても、音楽の中身は自分が好きなものを聴けるので、利用する価値がありました。

私は家族4人でシェアしていたので、月額370円で利用できとってもお得に使えています。

AppleMusic デメリット

次に実際に使っていて、不便だったこと気に入らなかったことの「デメリット」について解説していきます。

•ダウンロードのし過ぎに注意
•歌詞の追尾がない
•外人アーティストの日本語表記
•お金がかかる

以上の4つが私が使っていて感じたデメリットです。1つずつ解説していきます。

ダウンロードのし過ぎに注意

自分の管理次第の話なのですが、、

私は、iPhone6の60ギガを使用していますが、一時期その7割の約40ギガが曲のダウンロードで占めていました。約7000曲以上をダウンロードしていました。

いくらダウンロードできオフライン再生できるからといって、そこら中の曲をダウンロードするのは禁物で、注意が必要です。

歌詞の追尾がない

洋楽も邦楽も歌詞を表示してくれます。

しかし、今歌っているところをカラオケみたいに表示してくれず、自分で目で追わないといけません。なので洋楽の歌詞を目で追うのは少し戸惑うところがあり、満足していません。

その点で見ると、Spotifyは歌詞を追尾する機能があるので見やすく歌いやすいです。

外人アーティストの日本語表記

人それぞれ好みがあると思いますが、一部外人アーティストの表記がカタカナで表示されます

なんの違いでこうなっているかわかりませんが、↓こんな感じで表示されます。

AppleMusic 料金

私は、これがとても不満に感じています。

確かにカタカナにすれば読み方がわかるし検索などもしやすいと思いますが、洋楽好きの私から言わせてもらうと、ありがた迷惑な仕様です。

もしこの上の画像にもある日本人アーティストの「ONE OK ROCK」が「ワンオクロック」だったらなんかダサいというか、違うんですよねやっぱり。だから「ONE OK ROCK」はこの表示で正解なんですが、、

なんで外人アーティストは、カタカナにしちゃったのか不満を感じます。そのままの英語表記で表示してもらいたいですね。

お金がかかる

やはり、お金が毎月かかってしまうのはデメリットですよね。

違法な音楽アプリのように無料で音楽を楽しみたいっていうことではなく、Spotifyのように「機能を制限することで無料で音楽が聴ける」っていうサービスがあればいいなとは思いますが、今やSpotifyがあるので後の祭りでしょうかね、、

しかし、料金に関しては賢い使い方自分に使う価値があることに気が付ければ、とてもいいサービスだと思います。

AppleMusic 向いている人

私がいままで使ってきて、このように評価をしてみた結果、AppleMusicにはどんな人が向いているのかを紹介していきます。

・音楽が好きな人
音楽が好きで毎日聴いたり探したりしている人には、ぜひ利用してもらいたいサービスです。

・洋楽好きな人
洋楽の種類が豊富に用意されているので、洋楽が好きな人にはおすすめできるサービスです。

・たくさん音楽を聴く人
月額でお金を払うので、それなりに元が取れるように利用しないと損をしてしまいます。

どうゆう事かというと、「一人のアーティストしか聴かない」とか「音楽はたまにしか聴かない」という人は損をします。

なので、それなりに多くのアーティストや曲を楽しめる人におすすめです。

・シェア利用する人
数人でシェアして利用するのも、割安で音楽を楽しむことができるので、とてもおすすめな使い方です。

使いたくても少し高いなって感じたら、このブログでは他にもAppleMusicについて詳しく書いてあるので、家族に見せるなり教えてあげたりして、シェアしてもらえるように説得するのも一つの手です。

AppleMusic 向いてない人

向いていない人は、基本的に向いている人の逆になる人のことです。

・音楽を聴かない
音楽を聴く頻度が少ない人は、月額を払ってまで利用する価値がないです。

TSUTAYAやゲオへいってCDを借りるのがいいでしょう。

・聴くアーティストは一人
自分が聴く曲はこのアーティストだけっていう人も月額を払うよりもCDを借りたりするほうが損をしません。

しかし、そんな人でもこれを機に新しい音楽に出会うことができるチャンスなので、サービスを利用してみるのもありかもしれない。

・お金を払う価値がないと思う人
提供されているサービスや機能に満足がいかずに、対価を払う価値がないと感じる人は利用するのをおすすめしません。

この記事のまとめ

いかがでしたか?

この記事は、私がAppleMusicを3年間使ってみて感じたことをつらつらと評価していきました。

使うか使わないかはあなた次第ですが、まず有料のサービスを無料で体験してはいかがですか?

3か月間、無料でお金は一切かからず体験することができます。

本当にAppleMusicを使う価値があるのかを知るには、自分で体験して感じてみることです。

価値があると思ったのなら有料版を登録すればいいですし、価値がないと思ったのなら無料体験の3か月だけで終わればいいんです。

自分が実際に使ってみた時に感じてみた結果で決断をすることが一番いい選択肢だと私は思っています。

こちらから公式サイトで無料体験の登録ができます→AppleMusic 公式サイト 無料体験の登録

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